同人誌

クール系妹(26)との同棲生活 〜家賃高騰につき、一線を超えるのは合理的な判断です。〜

【距離感が危険すぎる】クールな妹と1LDKで暮らした結果、理性が先に壊れた話仕事終わり、スーツ姿のまま帰宅した妹・志乃。なのに部屋へ入った瞬間、パンストを脱ぎ捨て、緩いシャツ1枚で無防備に歩き回る――。その距離、近すぎる。ソファで脚を崩した瞬間に見える太もも。シャツ越しでも分かる ムチムチ なライン。押し潰されそうな 巨乳 の存在感。いわゆる 布が負けてる系 の破壊力が、静かな1LDKにずっと漂っている。しかも本人は無自覚。「家族なんだから別にいいじゃん」みたいな顔で、兄の理性を削ってくる。この作品、ただエロいだけじゃない。“生活感”が妙にリアルなんです。視線を逸らしたくなるのに見てしまう おっぱい の揺れ。座った時に浮き出る柔らかい肉感。ふとした瞬間に見える 乳首 や 乳輪 を想像させる絶妙な描き方。気づいたら空気ごと飲まれてる。さらに、兄の欲望を拒絶するどころか受け入れてしまう志乃の距離感が危険。淡々としているのに優しい。その温度感が逆にいやらしい。激しい系というより、“静かに脳を侵食してくるタイプ”。着衣フェチ、背徳感、兄妹の危うい空気感が好きならかなり刺さる。読み進めるほど、「もう戻れないな…」って感覚になる同人でした。