同人誌 クール系妹(26)との同棲生活2 〜合理的な身体的メンテナンス〜
💋クールな妹が近すぎる。──『合理的』の一言で全部壊される夜💋「兄妹だから」その言い訳、もうとっくに意味を失ってる。在宅ワークの兄と、26歳のクール系妹・志乃。一線を越えたはずなのに、彼女はまるで当たり前みたいな顔で距離を詰めてくる。朝起きれば、眠気混じりの空気の中で始まるフェラ。帰宅すれば、スーツ越しでも隠しきれない巨乳とムチムチの身体が視界を支配する。ぴったり張り付いた服、揺れるおっぱい、柔らかそうなお尻。“布が負けてる系”の肉感が、とにかく生々しい。しかも志乃は恥ずかしがらない。「合理的だから」と言いながら、着衣のまま膝に乗り、耳元で囁き、平然と手コキまで始めてくる。その無機質さが逆にエロい。市民プールでは濡れた水着越しに浮かぶ身体のライン。透ける肌、柔らかな谷間、うっすら主張する乳首。静かな空間なのに、空気だけが異様にいやらしい。気づけば兄は、“妹”として見ようとする理性を削られていく。さらに今作では、前回以上に関係が加速。濃厚な密着感、逃げ場のない1LDK、積み重なる背徳。ただのイチャラブじゃない。依存みたいに、お互いを求め続ける湿度がたまらない。巨乳・ムチムチ・着衣・水着・フェラ・手コキ・背徳感。この辺のワードで反応するなら、多分かなり危険。読み終わる頃には、“兄妹”って言葉じゃ満足できなくなってる。