同人誌 本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼
本屋で働くあすかさんは、文学少女風のメガネっ子。気が強く見えて実は自信がなく、巨乳とムチムチの体を持て余したまま淡々と働く日々を送っている。年下の店長に挑発され、流れで越えてしまった一夜をきっかけに、彼の視線や言葉を強く意識するように。下着を変え、髪型を変え、期待してしまう自分に戸惑いながらも、放置される時間が逆に欲を煽る。メガネ越しの視線、息が触れる距離、ベロちゅう一つで頭が真っ白になる湿度の高い関係性。強がりながらも求めてしまう姿が可愛く、肉感たっぷりの描写と背徳感が静かに絡み合う、じわじわ抜ける大人向け作品。