2026-03

同人誌

操作系チート能力に覚醒したメタボおじさんが最強スマホで美少女種付け性活

冴えない人生を送っていた中年メタボ男「たね蔵」は、ある日突然相手の常識や行動を操作できる“チート能力”を宿したスマホを手に入れる。スマホを掲げるだけで、相手の意識や空気がわずかに変化する――その力はまるで催眠のように場の雰囲気を歪め、距離感や視線を静かに変えていく。舞台は喫茶店や電車など日常の空間。そこで出会うのは、ムチムチの巨乳ヒロインや、柔らかな曲線を強調するおっぱいとお尻の存在感が際立つ美少女たち。画面越しでも伝わる肉圧のあるボディラインや、思わず目を奪われる仕草が積み重なり、背徳感のある空気がじわじわと濃くなっていく。物語のもう一人の中心となるのが、黒髪ロング巨乳の剣士ヒロイン・天童寺イチゴ。強化系能力を持つ彼女は真面目でプライドが高く、処女の誇りを守り続けてきたストイックな存在。しかし内側には抑えきれない欲望を秘めており、たね蔵との出会いがその均衡を揺らしていく。巨乳・ムチムチ・おっぱい・お尻といった肉感フェチを前面に押し出しつつ、操作系能力と背徳シチュが絡み合う展開が魅力の本作。支配というよりも、空気や心理がゆっくり変化していく危うい関係性が描かれ、読者の想像力を刺激する一作となっている。
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性癖マッチングで出会ったデカチン大好きな相手に爆乳淫乱ボディで搾り取られるっ

性癖マッチングアプリで出会ったのは、小柄なのに圧倒的な存在感を放つムチムチ爆乳ボディのヒロイン「花宮紗枝」。身長151cm、B103の巨乳と大きなお尻という破壊力のあるスタイルで、出会った瞬間から距離は一気に近づいていきます。控えめな雰囲気とは裏腹に、彼女の望みはかなり大胆。主人公の大きなモノを前に、恥ずかしそうにしながらも甘い淫語をこぼし、むっちりした体を密着させてくる姿は破壊力抜群です。作中では、柔らかなおっぱいの肉圧を存分に味わうπズリや、濃厚なフェラでじっくり責めてくるシーンなど、巨乳フェチにはたまらない展開が続きます。さらに密着感の強い体位では、ムチムチの太ももやお尻が絡みつくように描かれ、次第に理性が崩れていく紗枝の表情にも注目。オホ声混じりの喘ぎやアヘ顔で快感を隠しきれなくなる姿は、背徳感と興奮を一気に高めてくれます。全22ページながら、巨乳・ムチムチ・密着感というフェチ要素を濃縮した一作。おっぱい好きなら一度は覗いてみたくなる、濃厚でいやらしい空気が漂う同人作品です。
同人誌

配達先の長乳お姉さんがエロすぎる

真夏の玄関先――そこに立っていたのは、布が負けてる系の巨乳ギャルお姉さん。汗でしっとりと肌に張り付く薄着からこぼれそうなムチムチのおっぱいと、視線を奪う丸みを帯びたお尻の肉圧。配達に訪れただけの主人公は、その圧倒的な色気に一瞬で理性を揺さぶられる。彼女・加奈は、出会った瞬間から攻めの姿勢。甘く絡みつく視線と距離感で追い込み、玄関という背徳シチュのまま濃密な空気へと引きずり込む。フェラやパイズリといったご褒美のような展開も、すべては彼女主導。柔らかく包み込むような肉感と、汗ばむ肌の密着感が、読者の想像力を容赦なく刺激する。やがて関係は一度きりでは終わらず、再訪のたびにエスカレート。相性抜群の身体が重なり合い、中出し前提の濃厚イチャラブへと発展していく流れは、まさに抜きどころ満載。巨乳、ムチムチ、ギャル、肉圧――欲しい要素をこれでもかと詰め込んだ、最初から最後まで熱気に満ちた一作だ。
同人誌

 ぼくたち、性癖フレンド。〜女友達の愛読書は俺の大好きな’ちん嗅ぎエロ漫画’でした〜 前編

オタク同士で何でも語り合える女友達・吉野。地味で陰キャ気質、ショートカット眼鏡という一見おとなしそうな彼女だが、その内側に秘めていたのは想像以上に濃い性癖だった――。本作は、偶然にも“好きなジャンル”が一致してしまった二人が、背徳感あふれる校内で距離を縮めていく青春フェチ同人。制服の上からでも分かる巨乳の存在感、ムチムチとした肉圧で布が負けてる系のおっぱいライン、丸みを帯びたお尻のシルエットが視線を奪う。さらに、興味本位から始まるスキンシップは徐々にエスカレート。ぎこちない手つき、至近距離で交わる視線、そして思わず想像してしまうフェラやパイズリを連想させる濃厚な構図。直接的な描写に頼らずとも、ページから漂う湿度と空気感がいやらしい。体育倉庫という閉ざされた空間、コスプレ的なシチュエーションも交えながら、青春と欲望が混ざり合う背徳の時間。地味で陰キャな彼女が見せるトロけた表情は、読者の妄想を強く刺激する。ムチムチ、巨乳、背徳、フェチ特化――。刺さる人には深く刺さる一作だ。